これまでに実施した営業部門インターンシップ

プログラム内容

※昨年までは5daysで実施していました

day1: ビジネスシミュレーション
day2: 金融商品、経済の講義
day3: 社内見学
day4: グループワーク
day5: グループワーク発表、懇親会

参加者の声

■プログラムについて
実際のトレーディングルームを、
マーケットが盛り上がる時間に見学させてもらえたので、
売買のやりとりの現場を見ることができた。
様々な部門にわたっての説明をしていただき、
証券会社の全体像をつかむことができた。
講義とプレゼンの両方を行うことによって、グループワークの内容が
よりリアルに近いものとして捉えられました。
チームで知恵を絞って課題に取り組む
楽しさ、難しさを体感
することができました。
具体的な企業の株を用いてポートフォリオ提案を行ったので、
営業部門の業務内容を体感することができた。
■社員について
社員の方、また参加した学生も含め、
周りの人たちのレベルの高さに刺激を受けた。
活躍されている女性社員の方が多く
いらっしゃったことが印象的でした。
最終プレゼンでは、社員の方たちがご自身の経験に基づき
価値あるフィードバックをくださった。
非常にロジカルで、
かつパッションを持って働いている

社員の方が多いと感じた。
外資色が強いのではないかと思っていたが、
非常に温かな印象とともに払拭された。
■インターンシップを通じて得たもの
ビジネスには、専門性はもちろんだが、
人間性も同様に求められることを感じた。
単なる知識ではなく、
どれだけお客様のことを考えたか。

そしてそれをどれだけ伝えられるかが大切だと学んだ。
担う責任の分だけ、
やりがいの大きさを感じられる仕事
だと感じた。
■その他の声
理系である自分でも十分に
挑戦できる業界
であるとわかった。
証券会社について全く知識のなかった私が、
最も興味を抱く対象
として捉えるようになりました。
後輩にも、ぜひ勧めたいと思いました。