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アナリストレポート

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景気循環研究所長
嶋中雄二

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景気循環研究所 週1回

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投資情報部長
シニア投資ストラテジスト
藤戸則弘

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株式投資戦略 週1回

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エクイティリサーチ部
チーフ・テクニカルアナリスト
宮田直彦

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テクニカル分析 毎営業日

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チーフ為替ストラテジスト
植野大作

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為替・マクロ 不定期

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アナリストprofile

景気循環研究所長 嶋中雄二

景気循環は、先行きを見通す最強のツールだ。

景気循環研究所長の嶋中雄二と同研究所のエコノミスト(鹿野達史、宮嵜浩、福田圭亮)が、景気循環論や独自の分析ツールに基づく景気・金融市場の分析・予測を、さまざまなタイミングで発信してまいります。

  • 嶋中雄二の月例景気報告
  • 景気循環研究所レポート
  • 嶋中雄二の景気サイクル最前線
  • 景気循環研究所 経済見通し
  • 鹿野達史の日本経済の視点
Profile

1978年 早稲田大学政治経済学部卒業。1986年同大学院経済学修士

1997年 三和総合研究所主席研究員、2006年 三菱UFJリサーチ&コンサルティング投資調査部長兼主席研究員

2007年 三菱UFJ証券 参与 景気循環研究所長

【現在】

三菱UFJモルガン・スタンレー証券 参与 景気循環研究所長

内閣府「景気動向指数研究会」委員。景気循環学会副会長。早稲田大学大学院経済学研究科非常勤講師。三菱UFJリサーチ&コンサルティング客員研究員。

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投資情報部長 シニア投資ストラテジスト 藤戸則弘

「投資家第一」をモットーに、本音で相場を語ります。

基本的な投資スタンスとしては、ファンダメンタルズをベースとしながらも、株式需給、テクニカル等を加味して総合的な判断を行います。常に投資家の視点を持ちながら、「ベスト・パフォーマンス」を目指して、ストラテジーを提供してまいります。

Profile

1979年 早稲田大学卒。

国際証券入社前、約20年にわたって生命保険会社で資産運用業務に従事。

ファンド・マネージャー、年金資金のポートフォリオ・マネージャー、企画担当を経験。

1999年9月 国際証券入社 投資情報部

2002年9月 三菱証券 投資情報部長

2006年6月 三菱UFJ証券 参与 投資情報部長 シニア投資ストラテジスト

2010年5月 三菱UFJモルガン・スタンレー証券 参与 投資情報部長 シニア投資ストラテジスト(現在)

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エクイティリサーチ部 チーフ・テクニカルアナリスト 宮田直彦

エリオット波動は相場が何かを教えてくれる

エリオット波動の魅力は、相場の反復性現象に照らしてトレンド方向性と転換点を事前に察知する高い予測能力、そしてフィボナッチ級数が可能にする精緻なターゲット設定にあります。それらに時間的要因を加味することで、予測シナリオの確度は高められます。テクニカル重視かファンダメンタルズ重視かの違いを超えて、群集心理的な相場の動きに関心があるすべての人に、エリオット波動は価値あるアプローチとなりえるでしょう。

Profile

1986年4月 国際証券入社。

支店営業を経て89年から91年までエジプト留学。

帰国後、先物オプション部(トレーダー)、投資情報(リテール向け情報提供)、エクイティ営業部(機関投資家セールス)を経て99年より現職。

著書

「日本テクニカル分析大全」(共著)、日本経済新聞社

「FXドリームチームが教える為替の鉄則」(共著)、扶桑社

「日本株スーパーサイクル投資」、扶桑社

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チーフ為替ストラテジスト 植野大作

為替相場の予測は至難だが、だから飽きない。

リサーチ部 デットリサーチ室チーフ為替ストラテジスト 植野大作が、海外経済・金融情勢および外国為替市場の情報を「外貨投資の視点」としてタイムリーに分析、解説を行います。

Profile

1988年4月、野村総合研究所入社。ニューヨーク駐在、ワシントン駐在などを経て、2000年6月に国際金融研究室長。04年4月に野村證券金融経済研究所 に転籍。経済調査部・国際金融調査課長として為替調査を統括。05年以降、日本経済新聞社主催のアナリスト・ランキングで5年連続為替部門第1位を獲得、09年2月に投資調査部長。09年7月に外為どっとコム総合研究所に入社。調査部長兼主席研究官として為替調査に従事、12月より代表取締役社長を兼務。12年4月に三菱UFJモルガン・スタンレー証券入社。

公益社団法人 日本証券アナリスト協会検定会員

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景気循環研究所長 嶋中雄二 サンプルレポート

投資情報部長 シニア投資ストラテジスト 藤戸則弘 サンプルレポート

エクイティリサーチ部 チーフ・テクニカルアナリスト 宮田直彦 サンプルレポート

リサーチ部 デットリサーチ室 チーフ為替ストラテジスト 植野大作 サンプルレポート

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