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教育・研修制度 キャリア座談会 対談 インストラクター × 新入社員

インクルージョン&ダイバーシティ

募集要項
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DIVERSITY

ダイバーシティ

ダイバーシティ

組織の中で多様性を高め、
誰もが個人として尊重され、
一人ひとりの違いを活かし、
力を発揮できる環境づくりに
取り組んでいます

多様な人材の活躍
多様な働き方(福利厚生含む)

インクルージョン&ダイバーシティの実現に向けて

多様な人材が活躍できる環境へ

ダイバーシティレポートの発行

ダイバーシティ推進専門誌「evolution」を毎年発行し、全社員に配布しています。

2022 年度版の閲覧はこちら >

管理職の意識醸成

ダイバーシティを推進する上での重要な要素の一つが、管理職の意識や価値観です。

部下の育成に力を注ぎ、部下の働きがいを高め、業績面でも結果を出せるボス(イクボス)を増やすため、イクボス宣言の実施、ワークショップの開催などの取り組みを進めています。

ダイバーシティ月間

ダイバーシティを考える機会として「ダイバーシティ月間」を設定し、アンコンシャス・バイアス、LGBTQ、介護など毎年異なるテーマでの研修・ワークショップを、全役職員に対して実施しています。

ファミリーフェスタの開催

社員と社員の家族を対象に、仕事や仲間への理解を深められる機会を提供しています。

2021年度は8月の1ヶ月間オンライン開催し、参加型プログラムの実施や動画コンテンツの配信を行いました。

女性のキャリア形成支援

2016年4月に女性活躍推進法が全面施行され、日本全体で女性の活躍が期待される中、女性のチャレンジを促し、キャリア形成の機会を提供する取り組みを行っています。

[ 年度推移 女性管理職 ]

[ 年度推移 女性管理職 ]

階層別研修の拡充やロールモデルの掲示などにより、
様々なキャリア開発の機会を提供し、女性のポスト登用を推進しています。

対象:全員 実施:年2回
女性役員タウンホール公募
女性役員3人が登壇するタウンホールミーティングをオンライン開催し、トップマネジメントの知見・経験を知る機会を提供
対象:全員 実施:年2回
女性社員向け座談会公募
様々な部門で活躍する先輩社員の経験談を参考に、キャリアや働き方を考えるきっかけを提供
対象:5年次 実施:年1回
5年次女性社員向けキャリアフォーラム必須
ライフイベントやキャリアに対する将来の不安払拭を目的に、外部講師による研修や当社ロールモデル・仕事と生活の両立支援体制を紹介
対象:係長層(部長代理) 実施:月1回(1年間)
女性管理職候補者向け研修への派遣(J-win主催) 選抜
ネットワーキングや相互研鑽を含む「実践型研修」を通じて、管理職としての必須の意識やスキルを習得
対象:係長層(部長代理) 実施:月1回(1年間)
女性管理職候補者層対象研修への派遣(21世紀職業財団主催) 選抜
120社が参加。マネジメントに向けた能力向上とモチベーションアップを図る
対象:課長層 実施:年1回
管理職向け外部研修派遣(21世紀職業財団主催) 選抜
100社が参加。マネジメントに必要な知識習得・スキル向上、リーダーとしての意識醸成。ケースメゾットを中心とした2日間の研修プログラム
対象:課長層 実施:月1回(1年間)
MUFG女性課長層研修 選抜
上位職での活躍に求められるスキル習得、課題に対する経営への提言と受講者の所属本部以外の部店長によるメンタリングプログラムを実施
対象:ポスト任用者 実施:年1回
MUFG女性マネジメント座談会選抜
役員との対話を通して役員から経営視点を学ぶ
対象:ポスト任用者 実施:月1回(半年間)
メンタリング・プログラム選抜
異なるラインの役員がメンタ一となり、メンティ(女性ポスト任用者)に対し、将来のキャリアや自部門の経営課題など目線の高い議論の機会提供
対象 概要 内容 実施
全員 女性役員タウンホール公募 女性役員3人が登壇するタウンホールミーティングをオンライン開催し、トップマネジメントの知見・経験を知る機会を提供 年2回
女性社員向け座談会公募 様々な部門で活躍する先輩社員の経験談を参考に、キャリアや働き方を考えるきっかけを提供 年2回
5年次 5年次女性社員向け
キャリアフォーラム
必須
ライフイベントやキャリアに対する将来の不安払拭を目的に、外部講師による研修や当社ロールモデル・仕事と生活の両立支援体制を紹介 年1回
係長層
(部長代理)
女性管理職候補者向け
研修への派遣(J-win主催)
選抜
ネットワーキングや相互研鑽を含む「実践型研修」を通じて、管理職としての必須の意識やスキルを習得 月1回
(1年間)
女性管理職候補者層対象
研修への派遣

(21世紀職業財団主催)

選抜
120社が参加。マネジメントに向けた能力向上とモチベーションアップを図る 月1回
(1年間)
課長層 管理職向け外部研修派遣

(21世紀職業財団主催)

選抜
100社が参加。マネジメントに必要な知識習得・スキル向上、リーダーとしての意識醸成。ケースメゾットを中心とした2日間の研修プログラム 年1回
MUFG女性課長層研修 選抜 上位職での活躍に求められるスキル習得、課題に対する経営への提言と受講者の所属本部以外の部店長によるメンタリングプログラムを実施 月1回
(1年間)
ポスト任用者 MUFG女性マネジメント
座談会
選抜
役員との対話を通して役員から経営視点を学ぶ 年1回
メンタリング・プログラム 選抜 異なるラインの役員がメンタ一となり、メンティ(女性ポスト任用者)に対し、将来のキャリアや自部門の経営課題など目線の高い議論の機会提供 月1回
(半年間)

令和2年度「なでしこ銘柄」選定

MUFGは経済産業省・東京証券取引所による令和2年度「なでしこ銘柄」に選定されました。

MUFGおよびグループ3社(※)の女性活躍推進に係る積極的な取り組みが高く評価されたことを示すものです。

  • 株式会社三菱UFJ銀行、三菱UFJ信託銀行株式会社、三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社
「なでしこ銘柄」選定

柔軟な働き方の実現

職場全体の生産性を高めながら、休暇取得を推進し、 勤務形態の多様化に向け取り組んでいます。

年次有給休暇の取得率・時間外労働時間の推移

様々な取り組みの結果、年次有給休暇の取得率は2016年度の55%から2020年度は65%に増加、時間外労働時間は2016年度の25.1時間から2020年度は17.2時間に減少しました。

時間外平均労働時間 年次有給取得率
2016年度 25.1時間 55.0%
2017年度 23.2時間 61.4%
2018年度 21.3時間 61.6%
2019年度 19.4時間 65.0%
2020年度 17.2時間 65.0%

年次有給休暇の積極的な取得推進

ワーク・ライフ・バランス改善の観点から、当社はリフレッシュ休暇5日と年次有給休暇10日を合わせて年度で15日以上取得することを推進目標として掲げています。

在宅勤務制度の運用

社員一人ひとりが働きがいを持って働く生産性の高い職場の実現をめざし、2017年10月より在宅勤務制度を導入しています。2020年度からはレンタルオフィス・サテライトオフィスの本格利用を開始しました。

仕事と育児の両立支援

育児を大きなライフステージと捉え、男女を問わず、仕事と生活を両立できるよう制度・環境の整備や教育・研修の導入、情報提供など行っています。

プラチナくるみん

「子育てサポート企業」として高い水準の取り組みを行った企業に認定が与えられる「プラチナくるみん」を取得

産休前研修

産休前から復職後まで、仕事と育児の両立に向けた切れ目のない支援を行っています。
産休に入る社員に対して、休業中の過ごし方や復職に向けた準備について考え、長く活躍する心構えを持つための研修を実施しています。

産休・育休中

早期復職と復職後のキャリアを支援するため「wiwiwキャリアと育児の両立支援プログラム」、「保活コンシェルジュ」を導入しています。

保活コンシェルジュ
保育園に入るための活動 (保活)支援のため保活コ ンシェルジュサービスを導入
wiwiw
会社からのお知らせ等、休業中も閲覧が可能な WEB プログラム。

復職後研修

復職後1年以内の社員を対象に、仕事と育児を両立して働くノウハウや職場でのコミュニケーションについて学ぶ研修を実施。

今後の働き方・キャリプランについて考え、受講者同士のネットワーキングづくりを行う機会を提供しています。

育児休業者の早期復職を支援

企業内保育園「神田ミレーネ保育園」
2018年4月にMUFG企業内保育園として東京都内に開設。育児休業者の早期復職を支援する取り組みとして活用。
利用者からは「設備が非常に充実しており、何よりも企業内保育園ということで安心して預けることができる」「子どもが毎日楽しく通っている」といった声が寄せられています。

また、全国の社員が利用できるよう、企業主導型保育園ニチイキッズ(47都道府県所在)と提携しています。

男性社員の育児休業取得を推進

男女ともに仕事と育児を両立できる職場環境づくりのため、対象社員の育休取得率100%を会社方針としています。

男性育児休業取得率100%(2020年)

Ten Plus Ten(10+10)テンプラステンの推奨

男性が家事・育児に主体的に取り組むために取得する施策として、10 日間育休 +10 日間有給を組み合わせて約 1 ヶ月取得することを推奨しています。

ワーキングファーザーセミナー

男性社員の家事育児参画推進の一環として、仕事と家庭の両立の工夫を学び、経験者との情報共有・意見交換を行うセミナーを実施しています。

両立支援ハンドブックの発行

仕事と育児の両立に役立つ情報や事例を集めたハンドブックを発行しています。

  • 男性家事育児参画支援冊子
    HUGくむ

    男性の家事育児参画の意義、両立の工夫などをまとめています。

    HUGくむ
  • 「小1の壁」乗り越え方事例集

    社員にアンケートを実施し、小学校入学後の両立の工夫をまとめています。

    「小1の壁」乗り越え方事例集

仕事と不妊治療の両立支援

近年の晩婚化を背景に、不妊治療の経験のある夫婦は5.5組に1組と言われており、働きながら不妊治療を受ける人も増加傾向にあります。
当社では2019年7月1日に、仕事と不妊治療の両立支援制度を新設いたしました。不妊治療の種類(一般不妊治療、特定不妊治療、生殖補助医療等)は問わず、検査でも男女共に利用可能です。

また、不妊治療への理解促進のため、「仕事と不妊治療の両立支援ガイドブック」を発行しています。

仕事と介護の両立支援

介護の不安を払拭して、仕事との両立が できるよう支援しています。

仕事と育児の両立に役立つ情報や事例を集めたハンドブックを発行しています。

仕事と介護の両立支援

仕事と介護を両立できる職場環境の整備に取り組んでいる企業の証「トモニン」を取得

MUFG介護セミナー開催
MUFGでは、2015年度下期以降、「MUFG介護セミナー」を開催し、 グループ社員および配偶者に向けて仕事と介護の両立に役立つ情報の提供を行っています。
介護コンシェルジュディスク
「介護保険ってどうやって使うの?」や「親を日中に 1人にするのは心配...」など介護に関する疑問や不 安がある方にご活用いただけるサービスです。
仕事と介護の両立支援ハンドブック

突然介護が始まってもスムーズに対応できるよう、仕事と介護の両立に関する基本的な情報を集約しています。

仕事と介護の両立支援

誰もが自分らしく働ける職場づくり~LGBTQ~

性的指向・性自認等にかかわらず、一人ひとりが自分らしく働ける環境づくりをめざしています。

LGBTQ制度開始
LGBTQの社員に対する人事制度上の不利益解消および多様性を尊重する会社風土の醸成を目的に、制度上の手当てを2019年度より開始し、2020年1月に「同性パートナーシップ認定制度」を導入しました。
(全役職員向け)
職場のためのLGBTQハンドブック

LGBTQに関する基礎知識や職場で起こりがちなトラブルと対応、職場で一人ひとりが持つべき心構えをハンドブックにし、全役職員が閲覧可能です。

職場のためのLGBTQハンドブック
LGBTQ ALLY活動

「LGBTQや性的マイノリティを理解し、支援します」という社員にはALLY(アライ)ストラップを配布しています。ALLYは声を上げられないLGBTQの強い味方です。(ALLY=同盟、支援、味方)

LGBTQ ストラップ
work-width-pride

LGBTQ への取組評価「PRIDE 指標」における最高評価「ゴールド」を、2020 年度・2021 年度の 2 年連続受賞

  1. ALL

  2. 育児と仕事の両立

    結婚

    妊娠

    出産

    育児

  3. 仕事と介護の両立

    仕事と不妊治療の両立

    健康

    休暇

    社宅

    余暇の充実

  4. チェックを外す

  1. 結婚休暇:5日間

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  2. 社内姓利用

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  3. 不妊治療休暇

    more info

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  4. 通勤緩和

    more info

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  5. 勤務時間の短縮

    more info

    close
  6. 休憩(通常休憩以外)

    more info

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  7. 時間外勤務の免除

    more info

    close
  8. 法定労働時間外勤務の
    制限

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  9. 産前産後休業

    more info

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  10. 配偶者出産休暇

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  11. 復職支援
    webプログラム

    more info

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  12. 保活コンシェルジュ

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  13. 育児休業

    2歳まで

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  14. 育児短縮時間勤務
    (時短)

    小3まで

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    所定勤務時間について15分単位で最長1.5時間まで短縮

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  15. 育児時間

    1歳まで

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    時間短縮勤務と別枠で1時間

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  16. 育児遅出・早退制度

    小3まで

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    時短勤務非利用者に最大1時間/日の遅出・早退を認める

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  17. 看護休暇

    小3まで

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    子1人の場合年間5日、2人以上の場合年間10日(時間単位で取得可)

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  18. シフト勤務

    小3まで

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    ①8:10-16:40
    ②9:10-17:40
    ③9:40-18:10

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  19. 時間外勤務の免除

    小3まで

    more info

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  20. 法定労働時間外勤務の制限

    小3まで

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  21. 託児費用補助

    小3まで

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    時短勤務非利用者に託児費用実費の半額(子1人あたり月2万円が上限)補助

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  22. ベビーシッター利用補助

    小3まで

    more info

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  23. 子育て支援休暇

    小3まで

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    入園式・卒園式・入学式・保護者面談等の行事

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  24. MUFG企業内保育園

    2歳まで

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    神田ミレーネ保育園

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  25. 介護休業

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    介護を要する対象家族一人について、通算1年の範囲内(6回を上限として分割取得も可能)

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  26. 介護休暇

    more info

    介護を要する対象家族が一人の場合年間5日以内、二人以上の場合年間10日以内(時間単位で取得可)

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  27. 介護短時間勤務

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    (利用開始から3年以内)所定勤務時間について30分単位で最長2時間まで短縮可能。分割取得可能(回数制限なし)

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  28. 介護シフト勤務

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    (利用開始から3年以内)
    ① 8:10~16:40
    ② 9:10~17:40
    ③ 9:40~18:10

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  29. 積立休暇

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    ※本人の傷病時にも利用可能

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  30. 介護コンシェルジュ

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    介護全般相談、ケアマネージャー紹介など各人に応じた専門家によるサービスが無料で受けられます。

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  31. リフレッシュ休暇

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    連続5日

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  32. 年次有給休暇

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    10日(法令義務5日)

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  33. クリエイティブ休暇

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    有給休暇を計画的に連続取得(連続5営業日可能)

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  34. ボランティア休暇

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    ボランティア活動に従事する場合、年度合計で3日以内

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  35. 健康休暇

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    精密検査等を目的として通院する場合、年1日まで取得可能(半日利用可)

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  36. ベネフィット
    ステーション

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    福利厚生サービス業界で最大規模

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  37. 湯めぐり倶楽部

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    全国の人気湯宿を便利に利用

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  38. 大正セントラル
    テニスクラブ

    more info

    当社が契約している各種施設、さまざまなサービスを割引料金で利用可能

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  39. 健康推進室

    more info

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  40. 社宅制度

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